焼杉の縁台
杉の表面をバーナーで炙った古材風の縁台です。
表面を焼いて炭化させることにより、初期の着火防止や
風雨さらされる時の耐久性が増す利点があります。

太くどっしりとした角脚なので、人が乗ってもぐらつきません。
2台3台と繋げて並べれば、長手の縁台としても利用できます。

表面を焼いた後に、柔らかい真鍮のブラシで表面を磨くと
杉の柔らかい木目部分が削られ堅い木目が残る立体的な
木目『浮造り』(うずくり)に仕上がります。
『焼杉の縁台』 ¥9.500(税込)*送料別途 size 巾900*奥行450*高400 ・この商品のお問い合わせは「お問合せフォーム」へ ・この商品の注文は「ご注文フォーム」へ

コメントする